鈍色 den/nibiiro








12月




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秋の木々をみあげていると
時間がたつのを忘れてしまいます。
いえいえ、歩けよ私。(笑)

昨日の遠足で出会った風景。
すてきなことになってます。
お知らせはのちほど。

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立入禁止?



なんで入ってはいけないと書いてあると入りたくなってしまうんだろうね。




といってもこれは工房近くの管理農場。
中は梅林かな?

なんだか写真が物々しくなってしまっただけ。
なんかでてきそうでしょう。
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散歩


今となっては懐かしい話。
狛江の泉龍寺であった花市&もみじ市
ワークショップに参加したり
押しかけ工作員もここがはじまり。

最近、昔話がよくあって前は狛江にいたよ〜なんてひとにもあったりして
駅が高架になった年からいるのに(長っ)
ついいつものコースなので案外しらないんだよね

そして写真もほんとない。
ということでまずは
ほんとに近いとこから
ここからはじめよう。


月末週あたり若大将の散歩で
狛江散歩だから
綿屋さん出るかもよ。
うちテレビないから見れないけど(笑)


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たまには駅から歩こうかと

工房に向かう道には
森の遊歩道と穂をふくらませ始めた
緑の田んぼがありました。

田舎では田んぼのあいだを
自転車でつっばしっていたはずなのに
実は友達、親せきも土のひとはいなくて
田んぼに初めて入ったのは東京にきてからさらに十数年たっての話

いまどきのこどもって切り身で魚が泳いでるって思っているらしいよなんて
おとなのつもりのひとは笑うけれど
お米って人が耕して種まいて作ってるって
本当のところどのくらいのひとが知ってるんだろうって
そんなこと考えて歩いてみたり…


でもやっぱり暑すぎた
次、歩くのは秋にしよう。


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飛んでいく


最近、やっと壁から脱してすこし上向きな空写真。

寄ってよって見ている時は、どんどんつめていくかんじ。
生地から織へ糸へ繊維へ。
作りたいのか、とどめておきたいのか。

空を見上げていると
一瞬も同じでない光に
とどめておこうなんてことが無駄な抵抗かと。

今、一瞬の記念写真。
鳥たちも。

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見たことあるよな


誰かに似てる気がしないでもない…



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散歩
 

染めは家作業
午後から工房にいきましたが
工房主は旋盤作業なので探検がてら近所を散歩。
どんぐりひろいにタンポポ畑
トトロかぽんぽこ出てきそうです。

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星粒が降る
 
二子玉川の花火

もう何年も「見たこと」にしていた
ひさしぶりに音と光を追いかけながらしっかり自転車こいで行ってきた。

50万とも言われた人出ながら それほどかき分けかき分けでもなく
土手の草地にごろん
もう 予定の半分はすぎてはいたものの いよいよ後半の大物登場のタイミングか
遠くから見ていたのとは全然別もの
打ち上げられる光の筋の先をたどっていく
爆発の光と音
むかってくるようにひろがる光の粒
円ではなくて球をかんじる
星が生まれるときの爆発の感じ
「最近の花火は色数や技が増えちゃって風流さがないよね」
なんて遠くに見ながら言っちゃってたりしてゴメンなさい
おおーわあーと声を出さずにはいられない
いやいやひさびさに楽しんでまいりました。

子どものころは斐伊川の花火
宍道湖に映る松江の水郷祭
神西湖、神戸川 大きい小さいあれ夏のあいだ中 花火があった
湖か大きな河のあるところに住みたいとおもうこと
水と空のあるところと思ってきたけれど
そこに「花火」もあるのかもしれないなとも思った。

(ほんといつか長岡の花火を
本物を見ないとおさまらないかもしれないね。)
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